予想通りの苦戦ぶり

マツナミ
2020年4月21日
マツナミノイマ

進捗

・2件目の案件共有MT(整理)
・案件のコード共通化

明日

・案件のコード共通化(ひたすらに)

工数

河村さんからの大幅な手助けがあってようやく手を動かし始めることができました。
あのサポートがなかったらまだコードを書き始めれてなかったかもしれない。

そしておおまかな進め方のレクチャーを受けた後に工数を聞かれたのですが、これを答えるのがすごく難しい。
他のエンジニアの方はどういう思考でこの工数を決めているのかという疑問が浮かぶ。

経験から来る感覚なのか、一つ一つの作業を数値化しているのか、もっと別の導き方があるのか。

自分は今回の作業に明日中という工数を提示しました。
正直自分がこの作業のどこにどれくらいかかるかがわからない。
なのでどちらかというと、明日中には終わらせたいです!という目標のようになってしまっている気がする。

 

Comments1

n_kawamura

意地悪かも知れませんが「工数」は意図して聞きました。
徐々に慣れていってもらえたらと思います。

ただこれも「とあるエンジニアの一日」では、よくあるシーンの1つだと思います。
工数を把握している=自分のやることの見積ができている、ということで、その後の実作業においても納期に対して、遅れている、進んでいる、が主体的に判断できるようになります。