なぜ自走が必要か?

マツナミ
2020年4月13日
マツナミノイマ

進捗

河村さんの指摘箇所の修正・考察(疑問点あり)
非同期通信でチャット内容を表示機能完了

明日のタスク

非同期通信でのチャットの送信機能実装

前田さんからいただいたコメント

>自走が何故必要なのか?をかんがえてみるといいかもね😉

What

まず自走力とは何かをもう一度考えてみる。
自分でどのようにすれば答えにたどり着けるかを知り、それを実現する能力かなと思う。

それはググることであったり、先輩に質問することであったり、自分なりに解釈・理解することであったり。

How

どうやって自走力を身に付けるか。
今駆け出しのエンジニアとして理想的なサイクルは、
全体の流れや目的を把握し、やるべきことを洗い出す

やるべきことの優先順位をつける

実行

同じことで15分〜30分くらい悩んだら、先輩エンジニアに聞く

進捗を報告する

このサイクルを回せたら鍛えられそう

Why

本題のなぜ自走が必要か。

自分なりの答えはそれが、自分にとっても周りにとってもコスパが良いから。
ここすごく考えたんですがこの考え方しかでてこなかったです。

自走する上での試行錯誤はインプットを良質なものにするだろうし、周りにとって一人一人の自走は余計な時間を取られず、無駄な判断を省ける。

エンジニアに限らず、ビジネスにおいて必要不可欠な能力なのかなと。

 

Comments1

n_kawamura

いい感じですねー
僕が松並さんと同じ年齢であったり状態だったら、同じように考えられたかな?、とすごく思いました。

以下の①と②の「」部分を言語化すると、松並さんの場合はどのような言葉で埋まるのか、ちょっと気になりました。

①人の力を借りたほうが「解決は早いが、自分で考える力が身につかない」

②人の力を借りず独力でやったほうが「解決は遅いが、①よりも自分で考える力が身につく」